2014年

2014年12月10日

RIXIO(リクシオ) 導入に大切な配管~Part2~

 
 

当社サービスを導入されるお客様の中には、「新築物件」の施主様が沢山いらっしゃいます。

 
せっかくお建てになられる物件が実際に竣工しても、
しばらく空室ばかり・・・と、悲しい状況になってしまわないよう、
建築段階から、空室対策に必要不可欠とも言える、
集合住宅向け入居者無料光インターネット設備『 RIXIO (リクシオ)』
『 RIXIO – AIR(リクシオ エアー)』を導入決定されるお客様でございます。
 
ここだけの話、建築段階からの導入は、お建物への影響が非常に少なく、
美しい施工ができますし、竣工前から契約満室の可能性が大きくなりますので、
さらにさらに施工がしやすいので、通常既存物件と比べ、
割安で導入いただけるメリットがございます。
 
 
そんな新築物件や建築段階から、大切な大切なお建物の配管が
ダメになってしまっているケースを、何度も見かけた事があります。
 

配管の先が収容されるはずだったものが、施工(もしかしたら設計段階からかもですが)
ミスで、外壁下部に配管の先が出てしまい、利用用途の無い配管が
建物壁内に張り巡らされている状況となっておりました 、、、。
 
どうやったらこのような事を防げるのか、、、
効果的なのは、【作業中の現場に足を踏み入れてみる】だと思います。
 
工事現場で『そこにオーナー様が居る。見られている。』・・・これが大事なのです。
 
 
詳しい施工写真など公開しておりますので、下記URLよりご覧ください。

↓↓↓↓ 詳細はこちら ↓↓↓↓
https://www.facebook.com/residentialinter123/posts/544685469001396

 
 

2014年11月27日

RIXIO(リクシオ) 導入に大切な配管 ~Part 1~

 
 
当社は、おかげさまで、沢山のオーナー様からご要望をいただき、
集合住宅向け入居者無料光インターネット設備『 RIXIO (リクシオ)』『 RIXIO – AIR(リクシオ エアー)』を
導入させて頂いておりますが、その設備で大切になのが【配管】です。

 

配管は共用部からお建物の壁中、天井や床下、
ありとあらゆるとこの各居室まで張り巡らされているのが通常です。

 

様々な種類の線が配管の中に入る可能性がある中で、
何かの線を追加するときの作業で別の線が切れてしまったり、
何かの線を抜く途中で配管が切れてしまったりと、あまり良くない影響が起こります。

 

また、時の流れの中で、空室対策の為に何か追加したいときにも、
配管がパンパンで何も追加できないいなどの、可能性も出てきます。
※当社のサービスは、配管なしでも施工できる方法がいくつかございますのでご安心下さい。

 
 


↓↓↓↓ 詳細はこちら ↓↓↓↓
https://www.facebook.com/residentialinter123/posts/538175909652352

 
 

2014年11月20日

集合住宅向け電子掲示板サービス 【リクシオサイネージ】販売開始のお知らせ

~ 画鋲とガムテープはもう古い! これからはネット回線を利用し、遠隔による入居者告知が常識に! ~

 

インターネット回線を接続し、共用部に設置した液晶ディスプレイを用いて入居者への連絡事項を通知する
電子掲示板サービス【RIXIO Signage ~リクシオ サイネージ~】を2014年11月25日より開始します。
従来の集合住宅における入居者告知は、プリントアウトした紙を現地へ持参し、
画鋲やガムテープを用いて掲示板や共用部の壁に掲示する方法でしたが、
インターネット回線に接続されている【RIXIO Signage ~リクシオ サイネージ~】は、
オンラインによりリアルタイムに告知ができるようになります。

 

物件ごとに用意されたIDとパスワードを入力することにより、液晶ディスプレイへ
動画、画像、PDF等を遠隔から表示し、タイマーによる自動削除を行います。
また、屋外用防水ディスプレイによる屋外設置も可能となります。

 

入居者への告知のみならず、広告主を募集し、入居者属性やエリアに特化した広告掲載も可能となり、
オーナー様や管理会社様の収益源としても発展可能です。

 

 

【価格】
◎初期費用(ディスプレイおよび設置工事費用)98000円~
※ディスプレイの大きさと設置場所により異なります
◎月額費用(クラウドシステム利用料) 一箇所につき2480円


↓お問い合わせは下記ページまで↓
http://www.residentialinter.net/form_mitsumori/

 

2014年11月12日

通信渋滞回避できるLANケーブルとは

 
 

インターネットへの接続に不可欠なのがLANケーブルですが、
今回ご紹介させていただきたい、こちらのLANケーブルは、
大きく分けて「4芯」「8芯」と呼ばれる種類のものがございます。

 
 

LANLAN2

 
 

このケーブルの「差」は至ってシンプルで、
『芯の数=道路の車線数』と考えていただけるとわかりやすいかと思います。

 

データの送受信をする、信号を送る道の数が2車線づつございますのが4芯。
同じように、信号を送る道の数が4車線づつございますのが8芯となるそうです。

 

通信をする機器のLANポート自体が4芯の場合で、
もう片端を差し込む先のポートは8芯対応といった場合もあります。
そういった場合でも、データの送受信での渋滞可能性を少しでも回避できるように、
LANケーブルは8芯をなるべくご利用になると良いと思います。

 

もちろん、当社のメインのサービスであります、
入居者無料インターネットサービス『 RIXIO (リクシオ)』や『 RIXIO – AIR(リクシオ エアー)』
ネットワークセキュリティーカメラ、共用部サイネージサービスでの施工にあたっては
全て8芯のLANケーブルでの施工をしております。

 


↓↓↓↓ 詳細はこちら ↓↓↓↓
http://https://www.facebook.com/residentialinter123/posts/531659470303996

 
 

2014年07月03日

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